2025年度当初予算
254.5億円
2024年度執行: 237.9億円
事業の目的
日本周辺海域に一定の資源量が期待される在来・非在来型の石油・天然ガスを安定的なエネルギー資源として利用可能とするため、海洋基本計画等に基づき、資源量調査、技術開発等を実施する。
現状・課題
我が国はエネルギーの太宗を海外からの輸入に頼っていることから、常に資源国やシーレーンにおける情勢変化等を背景とした供給不安に直面するリスクを抱えており、エネルギー資源の安定供給確保は、我が国が抱える大きな課題である。そのため、地政学リスクに左右されない安定的な国内資源確保の観点から、我が国周辺海域に賦存が期待される在来型の石油・天然ガスや非在来型のメタンハイドレートの開発を推進することが重要である。/ よって、海洋基本計画(令和5年4月閣議決定)やエネルギー基本計画(令和3年10月閣議決定)等に基づき、資源量調査や技術開発等を実施している。
事業の概要
日本周辺海域の未探鉱地域等において、三次元物理探査船等により、石油・天然ガス等のポテンシャルを把握するための調査を行うとともに、調査データの公開を通じて、我が国企業による探鉱開発活動を促進する。また、これまでの調査結果に基づき、石油・天然ガスの存在や地質・地質構造を具体的に確認するための基礎試錐(掘削調査)を実施するとともに、民間企業が自ら実施する掘削調査に対し支援を行う。/ 日本周辺海域に相当量の賦存が期待されるメタンハイドレートについては、我が国のエネルギー安定供給に資する重要なエネルギー資源として、将来の商業生産を可能とするために必要な技術開発を行う。
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | 254.5億円 | - |
| 2024年度 | 263.2億円 | 237.9億円 |
| 2023年度 | 272.5億円 |
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
費目データのあるノード(●印)をクリックすると内訳を確認できます
行政事業レビュー推進チームの所見
効率的かつ適正に執行されていると考えられるため、引き続き取り組むこと
事業所管部局による点検・改善
地政学的な理由等からエネルギー安定供給・安全保障上の構造的なぜい弱性を抱える日本にあって、地政学リスク等に左右されない国内資源開発の重要性、また、資源開発には巨額の資金・時間を要するなどリスクが高いことを踏まえると国費投入に妥当性はあるものと考えられる。事業が効果的・効率的に、かつ、成果につながるよう、毎年度、業務管理・推進体制の改善を図るとともに、事業内容については、進捗等に応じて外部有識者による助言・提言等を定期的に得て、必要に応じて見直す等の適正化を図っている。
改善の方向性
メタンハイドレート研究開発については、アウトカム目標達成に向けた現在の研究開発フェーズにおけるマイルストーン達成を目指して、必要な調査研究等を着実に推進することとしたい。その際、PJ推進体制として設置している10を超えるチーム・サブチームにおける協力・連携等も図りながら、効率的・効果的な事業推進を図ることとする。
所見を踏まえた改善点・反映状況
効率的かつ適正に執行されていると考えられるため、引き続き取り組む
油ガスが埋蔵している可能性のある地質構造を年度あたり6つ以上見つける。
測定指標:油ガスが埋蔵している可能性のある地質構造を発見した数[単位: -]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 6.0 | 6.0 |
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
海上基礎物理探査及び全体管理
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 委託費 | 118.1億円 |
| 事業費 | 1.1億円 |
株式会社オーシャン・ジオフロンティア
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。
| 294.6億円 |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
| 会計区分 | 当初予算 |
|---|---|
| 特別会計 | 254.5億円 |
支出先詳細
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
119.2億円海上基礎物理探査及び全体管理
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
株式会社オーシャン・ジオフロンティア ほか
118.1億円探査船の運航管理支援 等
株式会社オーシャン・ジオフロンティア
株式会社地球科学総合研究所
シュルンベルジェ株式会社
Tetra Tech RPS Energy
佐藤時幸
日本メタンハイドレート調査株式会社
39.1億円メタンハイドレートの将来の商業生産を可能とするために必要な技術開発
日本メタンハイドレート調査株式会社
GEOTEK CORING Limited ほか
33.3億円海洋調査における生産実験作業、及び付随作業、データ取得作業、次回海洋産出試験に向けた検討、生産予測モデルの検討、商業化に向けた検討作業
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
37.4億円メタンハイドレートの将来の商業生産を可能とすために必要な技術開発
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
ASRC Energy Service Alaska, INC. ほか
34.4億円陸上産出試験でのオペレーター業務、データ取得作業、各種データ解析 ・海洋産出試験での各種データ解析 ・環境影響評価
国立研究開発法人産業技術総合研究所
35.1億円メタンハイドレートの将来の商業生産を可能とするために必要な調査研究
国立研究開発法人産業技術総合研究所
株式会社地球科学総合研究所 ほか
18.8億円新潟県上越市沖合における表層型メタンハイドレート分布域での高密度三次元反射法、二次元反射法および海底面近傍からの弾性波探査 ほか
石油資源開発株式会社
14.0億円試掘井の掘削
石油資源開発株式会社
日本海洋掘削株式会社ほか
28.0億円掘削作業費及び掘削関連サービス費(補助率1/2以内)
日本電気株式会社ほか
2.5億円鉱業原簿登録システムの運用保守等
日本電気株式会社
株式会社堀内カラー
株式会社博報堂
3,870万円人材確保・育成事業の実施
株式会社博報堂
博報堂DYメディアパートナーズほか
1,600万円事業イベントの製作及び広報
| 100.0 |
| 2023年度 | 6.0 | 8.0 | 133.33333 |
| 2024年度 | 6.0 | 3.0 | 50.0 |
| 2025年度 | 6.0 | - | - |
| 2026年度 | 6.0 | - | - |
掘削調査の結果を踏まえ、石油・天然ガスの兆候確認や構造解釈を実施する。
測定指標:兆候確認・構造解釈実施件数[単位: 件]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 1.0 | 0.0 | - |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
民間企業独自で実施する探鉱活動(評価井掘削等)につなげることを目指す。
測定指標:本事業による補助を受けた後、民間企業独自の探鉱活動に移行した件数[単位: 件]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 1.0 | 0.0 | - |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
砂層型について、濃集帯の原始資源量が100億立方メートル以上を満たすことを確認するとともに、将来の生産において、1坑当たりの日産レートで5万立方メートルの見込みが得られるか評価する。
測定指標:濃集帯の原始資源量:100億立方メートル以上1坑当たり日産レート:5万立方メートル[単位: 件]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
メタンハイドレートについて、「経済産業省技術評価指針」に基づく外部有識者による技術評価を実施し、総合評価点を2.0点以上獲得すること。
測定指標:総合評価における判定基準は以下のとおり。3点:事業は優れており、より積極的に推進すべきである。2点:事業は良好であり、継続すべきである。1点:事業は継続して良いが、大幅に見直す必要がある。0点:事業を中止することが望ましい。[単位: 点]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 2.0 | 2.2 | 110.0 |
| 2024年度 | 2.0 | 2.0 | 100.0 |
| 2027年度 | 2.0 | - | - |
メタンハイドレートについて、民間企業が主導する商業化に向けたプロジェクトが開始される。
測定指標:下記の5段階で評価。5点:商業化に向けたプロジェクトが開始された。4点:商業化に向けたプロジェクトの概要に基づく準備が実施された。3点:商業化に向けたプロジェクトの概要が検討された。2点:商業化に向けたプロジェクトに必要な生産技術が確立させた。1点:商業化に向けたプロジェクトに必要な生産技術開発が実施された。[単位: 点]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 1.0 | - | - |
| 2027年度 | 1.0 | - | - |
| 2028年度 | 1.0 | - | - |
| 2029年度 | 1.0 | - | - |
| 2030年度 | 5.0 | - | - |
※ 2024〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
三次元物理探査等を計画的に進めることにより、我が国周辺海域の石油・天然ガス等の賦存状況を把握する。具体的には、令和10年度までに累計概ね5.0万km2(約0.5万km2/年)の物理探査を行う。
測定指標:探査面積[単位: 万km2]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2023年度 | 0.5 | 0.86 | 172.0 |
| 2024年度 | 0.6 | 0.71 | 118.33333 |
| 2025年度 | 0.6 | - | - |
| 2026年度 | 1.0 | - | - |
| 2027年度 | 1.0 | - | - |
※ 2020〜2027年度のデータあり(直近5年度を表示)
民間企業が自ら行う掘削調査を5年間で3件以上支援する。
測定指標:掘削調査数[単位: 件]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
生産技術や生産システム等に係る課題解決のための研究開発や解決策検証を実施し、それら成果を公表する。
測定指標:メタンハイドレートの研究開発に関する論文発表、学会・講演発表数[単位: 件]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 50.0 | 115.0 | 230.0 |
| 2023年度 | 50.0 | 114.0 | 228.0 |
| 2024年度 | 50.0 | 122.0 | 244.0 |
| 2025年度 | 50.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)3件は省略しています
探査船の運航管理支援
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 45.1億円 |
| 人件費 | 28.7億円 |
| 委託費 | 26.3億円 |
| その他 | 16.5億円 |
日本メタンハイドレート調査株式会社
砂層型メタンハイドレートの研究開発
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 委託費・外注費 | 30.3億円 |
| 消費税 | 3.6億円 |
| 事業費 | 2.7億円 |
| 人件費 | 2.5億円 |
| その他 | 700万円 |
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
砂層型メタンハイドレートの研究開発
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 再委託費・外注費 | 34.4億円 |
| 事業費 | 3.0億円 |
国立研究開発法人産業技術総合研究所
表層型メタンハイドレートの回収技術に関する調査研究等
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 14.9億円 |
| 再委託費 | 11.2億円 |
| 外注費 | 7.6億円 |
| 一般管理費 | 1.2億円 |
| 人件費 | 1,950万円 |
ASRC Energy Service Alaska, INC.
陸上産出試験 試験設備関連・生産試験関連
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 19.5億円 |
| 委託費 | 3.0億円 |
| 人件費 | 2.3億円 |
| 諸経費 | 3,910万円 |
石油資源開発株式会社
令和6年度国内石油天然ガスに係る地質調査事業費補助金
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 14.0億円 |
GEOTEK CORING Limited
海洋調査:保圧コア取得(清水税関 輸入関税 12,700円含む)
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 機器設備整備費 | 4.8億円 |
| 借料 | 2.8億円 |
| 人件費 | 2.8億円 |
| 機器輸出入運賃・諸掛 | 5,170万円 |
| 旅費 | 4,370万円 |
| 機器設備設置撤去費 | 1,220万円 |
株式会社地球科学総合研究所
新潟県上越市沖合における表層型メタンハイドレート分布域での高密度三次元反射法、二次元反射法および海底面近傍からの弾性波探査
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 4.0億円 |
| 人件費 | 7,020万円 |
| 一般管理費 | 4,060万円 |
| 外注費 | 3,340万円 |
深田サルベージ建設株式会社
傭船及び船舶、ROV、AUVの運用
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 3.1億円 |
| 外注委託費 | 8,350万円 |
| 間接経費 | 2,630万円 |
| 人件費 | 1,910万円 |
※ 上位10グループを表示(残り10グループ)
弁護士法人長島・大野・常松法律事務所
株式会社インプレッシヴ
株式会社NXワンビシアーカイブズ
dGB Earth Sciences BV
GeoSoftware C.V.
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
PGS Geophysical AS ほか
28.9億円操業技術支援 等
PGS Geophysical AS
洞海マリンシステムズ株式会社
株式会社新日本海洋社
三菱倉庫株式会社
日本サルヴヱージ株式会社
深田サルベージ建設株式会社
三洋テクノマリン株式会社
株式会社郵船アカウンティング
バルチラジャパン株式会社
株式会社ボルテック
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
エスケイ産業株式会社 ほか
1.6億円警戒船に係る補油業務、代理店業務、派遣船員付帯業務 等
エスケイ産業株式会社
トランスマリン株式会社
第一港運株式会社
GEOTEK CORING Limited
日本海洋掘削株式会社
シュルンベルジェ株式会社
株式会社オフショア・オペレーション
Oceaneering International GmbH
朝日航洋株式会社
Expro Eurasia Limited
第一実業株式会社
石油資源開発株式会社
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
1,620万円生産予測モデルの検討におけるプログラミング作業
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
ASRC Energy Service Alaska, INC.
東洋エンジニアリング株式会社
株式会社日本海洋生物研究所
シュルンベルジェ株式会社
株式会社地球科学総合研究所
Silixa Ltd.
株式会社シーイーシー
日本オイルエンジニアリング株式会社
国立研究開発法人産業技術総合研究所
K&L Gates LLP
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
ASRC再委託先 ほか
2.7億円陸上試験での各種作業
ASRC Energy Service Alaska, INC.の再々委託先16社
ASRC Energy Services Alaska, INC.
Silixa Ltd.
日鉄ソリューションズ株式会社
Schlumberger Technology Corporation ほか
7,010万円陸上産出試験 支援業務(試験実施時の各種支援業務/CWT等の物理探査の実施時におけるソース操作作業およびデータ取得作業)
Schlumberger Technology Corporation
Silixa Ltd.
株式会社地球科学総合研究所
株式会社日本海洋生物研究所
日本海洋株式会社
太陽工業株式会社
三井海洋開発株式会社
公益財団法人海洋生物環境研究所
日本エヌ・ユー・エス株式会社
国立大学法人東京海洋大学
株式会社サイエンスアンドテクノロジー
西日本技術開発株式会社
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
深田サルベージ建設株式会社 ほか
7.4億円傭船及び船舶、ROV、AUVの運用 等
深田サルベージ建設株式会社
海洋エンジニアリング株式会社
いであ株式会社
洞海マリンシステムズ株式会社
MHWirth GmbH
ウエタックス株式会社
上越漁業協同組合
株式会社KANSOテクノス
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
Ocean Floor Gephycs Inc ほか
8,350万円AUV調査技術支援等
Ocean Floor Gephycs Inc
川崎地質株式会社
株式会社マリン・ワーク・ジャパン
日本海洋掘削株式会社
株式会社オフショア・オペレーション
深田サルベージ建設株式会社
朝日航洋株式会社
シュルンベルジェ株式会社
洞海マリンシステムズ株式会社
第一実業株式会社
Applus
コスモス商事株式会社
住友商事株式会社
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
株式会社エイプルジャパンほか
鉱業原簿登録システムの運用保守等
株式会社エイプルジャパン
NECソリューションイノベータ株式会社
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
株式会社博報堂プロダクツ
株式会社ヴァリアス・ディメンションズ
株式会社日本海洋科学
三陸運輸株式会社
富士運輸株式会社
門菱港運株式会社
サイスガジェット株式会社
郵船トラベル株式会社
博多港タグ事業協同組合
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
共栄マリン株式会社
ヤマグチマリーン株式会社
日本海洋計画株式会社
有限会社コスモエンジニアリング