2025年度当初予算
7.6億円
2024年度執行: 8.2億円
事業の目的
「2050 年カーボンニュートラルの達成」(≒ゼロカーボンシティの実現)及び、「2030 年度46%削減目標の達成」に向け、地球温暖化対策推進法に基づく地方公共団体実行計画制度を適切に運用するとともに、地域における合意形成を図りつつ、環境に適正に配慮し、地域に貢献する地域共生型の再エネ事業を推進するため、地方公共団体等が地域脱炭素に向けた取組を行うに当たって活用できる基礎情報・ツールを整備する 。/※ゼロカーボンシティ:「2050年までにCO2排出量実質ゼロ」を表明した自治体
現状・課題
地球温暖化対策推進法に基づく地方公共団体実行計画が策定義務、努力義務とされている地方公共団体のうち、人材や知見不足等により計画が未策定・未改定となっている団体が存在する。「令和6年度地方公共団体における地球温暖化対策の推進に関する法律施行状況調査(2024年10月1日時点)」によれば、すべての地方公共団体に策定が義務づけられている実行計画(事務事業編)の策定率は、施行時特例市以上の地方公共団体では100%だが、それ以外の市区町村は94.0%にとどまっている。また、策定済み団体において、計画期間を経過しても未改定の団体は多く、施行時特例市未満の市町村では13.1%に上る。さらに、都道府県、指定都市等に策定が義務付けられ、中核市未満の市町村において策定が努力義務とされている実行計画(区域施策編)の策定率は全体の52.6%にとどまっている。/計画策定にあたって必要なデータや情報(実行計画の策定方法や温室効果ガス排出量算定手法等)を自治体単独で入手するのは非効率かつ困難であるため、全ての自治体に対して全国一律で、現時点の課題や打つべき施策を検討するためのデータや情報支援ツール類の提供を行うとともに、実行計画の策定に関して後ろ向きな自治体に対しても、雛型提供等による計画策定支援を実施していくことが必要である。
事業の概要
①地方公共団体の気候変動対策の現状把握(見える化)支援/・自治体排出量カルテの更新/・地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の運用・機能拡充/②ゼロカーボンシティ実現のためのガイドへの取りまとめと自治体へのフィードバック/・実行計画策定・実施方法に係る調査検討の実施、その結果を反映したゼロカーボンシティ実現のためのマニュアル等として取りまとめ、自治体へフィードバック/③ゼロカーボンシティ実現のための合意形成支援/・再生可能エネルギー導入効果を検討する地域経済循環分析の運用・機能拡充/・再生可能エネルギー導入の影響を予測、評価するEADAS環境アセスメントデータベースの運用・機能拡充
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | 7.6億円 | - |
| 2024年度 | 8.0億円 | 8.2億円 |
| 2023年度 | 8.0億円 | 8.4億円 |
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
費目データのあるノード(●印)をクリックすると内訳を確認できます
行政事業レビュー推進チームの所見
令和7年度で終了の事業。外部有識者の所見を踏まえて、体制整備・アウトカムの更なる適正化を図るとともに、本事業で得られた知見を今後の関連する政策に有効に活用すること。
事業所管部局による点検・改善
地方公共団体における事務事業編の策定率については、94.5%となっており、目標を達成した。ゼロカーボンシティの表明を行った地方公共団体における区域施策編の策定率については、72.1%となっており、昨年度と比較し策定率が増加した。本事業の実施により、実行計画の量(見える化やマニュアル等の技術的助言による策定率向上)と質(地域共生型再エネの促進など具体の事業推進等につながる実行計画の策定)の向上が図られつつあるが、引き続き実効性のある対策・施策を盛り込み、確実なPDCAの実施が必要である。また、地域の脱炭素化促進のため、情報基盤の更なる強化・周知や、実行計画の策定・改定や計画に基づく取組が困難な市町村を適切な形で支援する必要がある。加えて、令和7年2月に新たに閣議決定された地球温暖化対策計画を踏まえ、区域施策編においては、小規模な市町村の区域における脱炭素化に係る計画策定や施策実施、事務事業編においては、小規模な市町村自らの事務及び事業における脱炭素化に係る計画策定や施策実施について、当該市町村と都道府県等が共同・連携した取組も推進していく必要がある。
改善の方向性
地域の温室効果ガス排出量の推計・算定手法の技術的助言、支援ツールに加え、地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の機能拡充を進め、実行計画のPDCA体制の整備・強化に対する支援の充実・利便性向上が図られた。また、地域に貢献する再生可能エネルギーを導入するためのEADASや地域との合意形成に資する地域経済循環分析といった各種支援ツールの展開、計画策定支援を行っている。これらの情報システムにおいて今後も適切に情報更新するとともに更なる利便性を追求することで、地方公共団体実行計画の策定率の更なる向上や計画の確実な実行、ひいては地域の脱炭素化の推進に貢献していく。
外部有識者による点検
・ 実行計画の策定・改定や計画に基づく取組が困難な市町村に対し支援することは2050年度カーボン・ニュートラル達成のためには大変重要である。そのためには、当該事業で得た情報等が市町村において適切に利用できる体制を整備するとともに、当該市町村と都道府県等が共同・連携して取り組める体制も併せて整備する必要がある。・ 短期アウトカムに「当該事業で得た情報や支援システムの利用自治体数の増加」が掲げられているが、実際に支援を必要とする市町村が当該事業で得られた情報・成果をどの程度利用し、計画策定・改定等に繋がったかなどをアウトカムとして定めることも必要であるので、検討されたい。
所見を踏まえた改善点・反映状況
地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の活用団体の増加
測定指標:LAPSSの利用登録団体数(事業開始時からの累積)[単位: 団体数]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 300.0 | 334.0 |
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
富士通Japan株式会社
「地方公共団体実行計画策定・管理等支援システムの整備・構築及び運用・保守等」に係る委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 1.5億円 |
| 業務費 | 3,920万円 |
| その他 | 1,820万円 |
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。
| 2022年度 | 8.0億円 | 8.0億円 |
| 2021年度 | 8.0億円 | 8.1億円 |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
| 会計区分 | 当初予算 |
|---|---|
| 特別会計 | 7.6億円 |
支出先詳細
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
富士通Japan株式会社
2.0億円地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の開発・運用管理に係る業務を担う。
富士通Japan株式会社
富士通Japanソリューションズ九州株式会社
2,060万円サーバーメンテナンス、要件定義改定、基本設計、テスト支援業務を担う。
富士通Japanソリューションズ九州株式会社
ミツイワ株式会社
1,190万円運用サポート(ヘルプデスク)業務の運用業務を担う。
ミツイワ株式会社
株式会社アクト・ブレーン
520万円システム開発、テスト支援、システム運用・保守、サーバ移行支援業務を担う。
株式会社アクト・ブレーン
パシフィックコンサルタンツ株式会社
1.2億円地域の脱炭素化を実現する地方公共団体実行計画の在り方に係る調査・支援に係る業務を担う。
パシフィックコンサルタンツ株式会社
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
1,000万円株式会社価値総合研究所
9,800万円地域経済循環分析及び地域指標分析の発展推進に係る業務を担う。
株式会社価値総合研究所
株式会社野村総合研究所
8,690万円地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)のプロジェクト管理支援及び政策的助言等に係る業務を担う。
株式会社野村総合研究所
株式会社パスコ
5,950万円EADASシステムのクラウド移行の設計・構築を担う。
株式会社パスコ
株式会社SINC
410万円モック作成支援等を担う。
株式会社ドーコン
3,860万円EADAS収録に向けた地域の自然環境・社会環境の情報の調査及び取りまとめを担う。
株式会社ドーコン
株式会社セ・プラン
1,550万円定点調査・GPS調査を担う。
株式会社パスコ
3,690万円EADAS収録情報の整備・拡充業務を担う。
株式会社パスコ
アジア航測株式会社
2,160万円EADAS収録情報の整備・拡充業務を担う。
株式会社価値総合研究所
3,500万円地域の脱炭素化を実現する土地利用の在り方検討を担う。
株式会社価値総合研究所
株式会社 Publicdots&Company
800万円地域循環共生圏の実現のための統合的土地利用の検討を担う。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
3,350万円中小規模バイオマス熱利用普及に向けた調査業務を担う。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
株式会社バイオマスアグリゲーション
1,320万円公益財団法人地球環境戦略研究機関
2,600万円自治体等への脱炭素施策実行支援に向けた中間支援体制のあり方検討業務を担う。
公益財団法人地球環境戦略研究機関
特定非営利活動法人 京都地球温暖化防止府民会議
200万円アビームコンサルティング株式会社
2,200万円新技術を用いた地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の将来的な在り方検討に係る業務を担う。
アビームコンサルティング株式会社
パシフィックコンサルタンツ株式会社
2,090万円地方公共団体実行計画等に関するヘルプデスクの設置・運営委託業務に係る業務を担う。
パシフィックコンサルタンツ株式会社
いなりコーポレーション株式会社
160万円株式会社パスコ
1,960万円EADASシステムの運用・保守業務を担う。
株式会社パスコ
アルファコンピュータ株式会社
460万円ハードウェア保守対応等を担う。
株式会社アマナ
1,960万円地域脱炭素化に向けた効果的な情報発信に係る業務を担う。
株式会社アマナ
株式会社VERSION THREE
200万円サイトの運用・保守、PR戦略、コンテンツ開発、UIUX改修提案を担う。
スマートシティ企画株式会社
100万円公共PPA事業共同調達スキーム検討業務を担う。
スマートシティ企画株式会社
外部有識者及び行政事業レビュー推進チームからの所見、令和7年度終了事業であることを踏まえ、実行計画の策定・改定や計画に基づく取組が困難な市町村を適切な形で支援するとともに、本事業で得られた知見を今後の関連する政策に有効に活用する。
| 111.33333 |
| 2022年度 | 500.0 | 461.0 | 92.2 |
| 2023年度 | 700.0 | 725.0 | 103.57143 |
| 2024年度 | 900.0 | 942.0 | 104.66667 |
| 2025年度 | 1000.0 | - | - |
施行状況調査において、実行計画(事務事業編)が未策定・未改訂な理由のうち、「人員が不足している」もしくは「実績の検証・評価ができていない」と回答した団体数の減少
測定指標:施行状況調査において、実行計画(事務事業編)が未策定・未改訂な理由のうち、「人員が不足している」もしくは「実績の検証・評価ができていない」と回答した団体数(単年度)[単位: 団体数]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 120.0 | - | - |
| 2026年度 | 90.0 | - | - |
| 2027年度 | 60.0 | - | - |
| 2028年度 | 30.0 | - | - |
| 2029年度 | 0.0 | - | - |
※ 2021〜2029年度のデータあり(直近5年度を表示)
都道府県及び市区町村が策定及び見直し等を行う地方公共団体実行計画(事務事業編)の策定率増加
測定指標:地方公共団体実行計画(事務事業編)の策定率(単年度)[単位: 策定率]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 96.0 | - | - |
| 2027年度 | 97.0 | - | - |
| 2028年度 | 98.0 | - | - |
| 2029年度 | 99.0 | - | - |
| 2030年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
実行計画(区域施策編)の策定に関係するツール類の累積DL・閲覧数の増加
測定指標:実行計画(区域施策編)の策定に関係するツール類の累積DL・閲覧数(2023年度からの累積)[単位: 件]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | - | 511119.0 | - |
| 2023年度 | 1000000.0 | 1074083.0 | 107.4083 |
| 2024年度 | 1500000.0 | 1584594.0 | 105.6396 |
| 2025年度 | 2000000.0 | - | - |
施行状況調査において、実行計画(区域施策編)が未策定・未改訂な理由のうち、「人員の不足」もしくは「専門知識の不足」と回答したゼロカーボンシティ表明団体数の減少
測定指標:ゼロカーボンシティ表明団体数のうち、施行状況調査において、実行計画(区域施策編)が未策定・未改訂な理由のうち、「人員の不足」もしくは「専門知識の不足」と回答した団体の割合(単年度)[単位: %]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 20.0 | - | - |
| 2026年度 | 15.0 | - | - |
| 2027年度 | 10.0 | - | - |
| 2028年度 | 5.0 | - | - |
| 2029年度 | 0.0 | - | - |
※ 2021〜2029年度のデータあり(直近5年度を表示)
ゼロカーボンシティ表明自治体による地方公共団体実行計画(区域施策編)の策定率増加
測定指標:ゼロカーボンシティ表明自治体の地方公共団体実行計画(区域施策編)の策定率(単年度)[単位: 策定率]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | - | 51.6 | - |
| 2023年度 | 65.0 | 59.2 | 91.07692 |
| 2024年度 | - | 72.1 | - |
| 2030年度 | 100.0 | - | - |
地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の説明会等の実施
測定指標:説明会等の実施数(2023年度からの累積)[単位: 件数]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2023年度 | 6.0 | 6.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 13.0 | 13.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 20.0 | - | - |
実行計画(区域施策編)の策定を支援する情報確認ツール(区域施策編マニュアル・自治体排出量カルテ、地域循環経済分析ツール、EADAS)を毎年アップデートしつつ整理・提供
測定指標:支援ツール類のデータ更新回数(単年度)[単位: 回]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2022年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2023年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)2件は省略しています
パシフィックコンサルタンツ株式会社
地域の脱炭素化を実現する地方公共団体実行計画の在り方に係る調査・支援委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 2.0億円 |
| 共同実施費 | 1,000万円 |
| 業務費 | 390万円 |
| その他 | -10,260万円 |
株式会社価値総合研究所
令和6年度地域経済循環分析及び地域指標分析の発展推進委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 8,720万円 |
| その他 | 760万円 |
| 業務費 | 310万円 |
株式会社野村総合研究所
「地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)のプロジェクト管理支援及び政策的助言等」に係る委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 7,980万円 |
| その他 | 710万円 |
株式会社パスコ
EADASシステムのクラウド移行の設計・構築業務委託
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 2,030万円 |
| 業務費 | 1,960万円 |
| その他 | 1,960万円 |
株式会社ドーコン
EADAS収録に向けた地域の自然環境・社会環境の情報の調査及び取りまとめ業務委託
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 業務費 | 2,280万円 |
| 人件費 | 1,830万円 |
| その他 | -260万円 |
株式会社パスコ
EADAS収録情報の整備・拡充委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 共同実施費 | 2,160万円 |
| 人件費 | 820万円 |
| その他 | 600万円 |
| 業務費 | 100万円 |
株式会社価値総合研究所
地域の脱炭素化を実現する土地利用の在り方検討委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 3,250万円 |
| 業務費 | 810万円 |
| その他 | -570万円 |
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
中小規模バイオマス熱利用普及に向けた調査委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 業務費 | 1,580万円 |
| 人件費 | 1,300万円 |
| その他 | 480万円 |
公益財団法人地球環境戦略研究機関
自治体等への脱炭素施策実行支援に向けた中間支援体制の在り方の検討業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 1,360万円 |
| 業務費 | 810万円 |
| その他 | 430万円 |
※ 上位10グループを表示(残り25グループ)
地方公共団体の温室効果ガスの算定方法の検討支援業務を担う。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
有限会社リッチアンドワイズ
70万円自治体排出量カルテの改修及びデータ更新支援を担う。
有限会社リッチアンドワイズ
株式会社SINC
株式会社Fusic
350万円ドキュメント作成支援等を担う。
株式会社Fusic
株式会社エム・クレスト
280万円ドキュメント作成支援等を担う。
株式会社エム・クレスト
デジタルデータソリューション株式会社
150万円脆弱性診断等を担う。
デジタルデータソリューション株式会社
株式会社ディー・エフ・ナイン
20万円データアップロード支援等を担う。
株式会社ディー・エフ・ナイン
株式会社セ・プラン
国立大学法人北海道国立大学機構
120万円GPS調査を担う。
国立大学法人北海道国立大学機構
国立大学法人徳島大学
70万円GPS調査を担う。
国立大学法人徳島大学
アジア航測株式会社
株式会社Public dots&Company
調査及び調査結果に基づいた制度に関する提案
株式会社バイオマスアグリゲーション
Reast株式会社
100万円事例候補の提案、現地調査への同行、技術的観点からの課題に関するアドバイス
Reast株式会社
株式会社マルツホールディングス
90万円事例候補の提案、現地調査への同行、技術的観点からの課題に関するアドバイス
株式会社マルツホールディングス
中間支援体制構築のためのモデル検討を担う。
特定非営利活動法人京都地球温暖化防止府民会議
一般社団法人エネルギー・まちデザインユニット
200万円中間支援体制構築のためのモデル検討を担う。
一般社団法人エネルギー・まちデザインユニット
一般社団法人 自然エネルギー信州ネット
200万円中間支援体制構築のためのモデル検討を担う。
一般社団法人自然エネルギー信州ネット
一般社団法人 ローカルグッド創成支援機構
180万円アンケート調査助言・ヒアリング実施を担う。
一般社団法人ローカルグッド創成支援機構
株式会社能勢・豊能まちづくり
90万円調査結果分析、モデル検討支援を担う。
株式会社能勢・豊能まちづくり
事務事業編に関するヘルプデスク回答案作成支援業務を担う。
いなりコーポレーション株式会社
アルファコンピュータ株式会社
株式会社VERSION THREE