2025年度当初予算
16.9億円
2024年度執行: 11.6億円
事業の目的・概要
事業の目的
ロボット、AI、IoT等の先端技術を用いた省力化・効率化を可能とするスマート農業技術の開発・供給を推進するとともに、スマート農業普及のための環境整備を行い、スマート農業の社会実装に向けた取組を総合的に展開する。
現状・課題
人口減少下においても生産水準が維持できる生産性の高い食料供給体制を確立するためには、スマート農業技術等の活用を促進する必要。一方で、スマート農業技術については、野菜・果樹等の人手がかかる分野を中心に技術開発が進んでいない等の課題が存在。/このような中、令和6年10月から施行されたスマート農業技術活用促進法における基本方針では、農業において特に必要性が高いと認められるスマート農業技術等について重点開発目標として明示され、我が国におけるスマート農業技術等の開発の方向性が決定されたところ。 この基本方針を踏まえ、必要性が高く、かつ開発難易度が高い高難度のスマート農業技術の開発・供給期間の短縮を図る必要。/また、スマート農業技術の社会実装を円滑に進めるためには、研究開発だけでなく、学生や農業者等への教育や、データを円滑に利活用できる環境を整えることが必要であり、特に、スマート農業技術活用促進法のもと、開発と普及の好循環の形成を推進するための様々な関係者の連携体制の構築など、スマート農業の普及のための環境整備等について総合的に取り組む必要。
事業の概要
(1)スマート農業技術の開発・供給促進事業 : スマート農業技術の開発・供給を加速化するため、以下の取組を実施。/ ①重点課題対応型研究開発(民間事業者対応型)/ ②重点課題対応型研究開発(農研機構対応型)/(2)スマート農業普及のための環境整備 : スマート農業の普及のための環境整備として、以下の取組を実施。/ ①農林水産データ管理・活用基盤強化/ ②データ駆動型農業の実践・展開支援事業/ ③農林水産業におけるロボット技術安全性確保策検討/ ④データ駆動型土づくり推進/ ⑤スマート農業教育推進/ ⑥次世代の衛星データ利用加速化事業/ ⑦スマート農業技術の活用促進に向けた協議会の設置・運営
予算・執行の年度推移
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | 16.9億円 | - |
| 2024年度 | 12.1億円 | 11.6億円 |
| 2023年度 | 12.0億円 | 10.9億円 |
| 2022年度 | 14.0億円 | 13.2億円 |
| 2021年度 | - | - |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
2024年度実績支出先・契約情報
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
支出先詳細
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
直接ブロック A国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
6.7億円
〇実証・開発費/〇データ分析・事業の管理運営に要する経費
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
配分先ブロック Bシャインマスカット高効率栽培革新コンソーシアムほか
4.9億円
・スマート農業技術の開発・改良/・ペレット堆肥の効率的流通に係る技術開発・実証
シャインマスカット高効率栽培革新コンソーシアム
イチゴ収穫ロボット×スマートハウスによるロボット普及化モデルコンソーシアム
ペレット堆肥効率化コンソーシアム
イチゴパックロボコンソーシアム
自動除草コンソーシアム
五條吉野柿生産スマート化コンソーシアム
スマート深層施肥コンソーシアム
フローレットカッター研究開発コンソーシアム
直接ブロック C民間団体等
1.5億円
異なる種類・メーカーの機器やシステムから取得されるデータの連携実証、農業データの川下とのデータ連携、オープンAPI等を活用したサービス事業体の育成・機能強化を支援
農機API利活用コンソーシアム
選果機4.0コンソーシアム
オープンAPI等を活用したサービス事業体の育成・機能強化コンソーシアム
施設園芸データ連携コンソーシアム
直接ブロック I民間団体等
1.1億円
・土壌診断結果を土壌診断データベースに蓄積/・処方箋サービスを創出するためのAIによる土壌診断技術の開発・実証
土壌診断データベース構築推進協議会
直接ブロック F地方農政局等
9,190万円
事業実施主体への補助金への交付事務
地方農政局等
配分先ブロック G都道府県
9,190万円
・補助金の交付事務、 指導監督・調整/・推進会議の開催、データ収集・分析機器の活用の検討、検証の成果等
都道府県
配分先ブロック H協議会
9,190万円
・推進会議の開催、データ分析・分析機器の活用の検証、データ活用のために必要な農業用ハウスのリノベーション、検証の成果等の普及・情報発信
協議会
直接ブロック E民間団体等
6,290万円
・転換等に取り組んだ産地等の取組に関する横断的な情報収集及び情報発信/・海外等におけるスマート技術を含む施設園芸の事業化可能性調査
一般社団法人日本施設園芸協会
ジャパンプレミアムベジタブル株式会社
直接ブロック D民間団体等
4,930万円
遠隔監視によるロボット農機の自動走行システムの実用化・現場実装に向けた、安全技術の検証や安全性確保策の検討を行う事業者に資金を補助。
ロボット農機技術安全性確保策検討コンソーシアム
直接ブロック J民間団体等
2,890万円
・スマート農業拠点校の設置/・農業大学校等の学生や指導者、農業者等向けの研修の実施、教材の充実
国立大学法人北海道大学
国立大学法人信州大学
点検・評価コメント
行政事業レビュー推進チームの所見
アウトプット、短期アウトカムともに継続して良好であり、引き続き事業の効果的・効率的な実施に努めていただきたい。
事業所管部局による点検・改善
本事業は、「統合イノベーション戦略2025」や「農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律(令和六年法律第六十三号)」に基づき、我が国農業の国際競争力の強化を速やかに実現するため、スマート農業技術の開発・実証を支援し、得られた成果を横展開するとともに、普及に向けた環境整備を実施することにより「スマート農業」の社会実装を加速化を図るものであり、社会のニーズを踏まえた、政策体系の中で優先度の高い事業である。事業の実施に当たっては、外部有識者等による審査により実施機関を選定するとともに、適切な体制により事業の進行管理を行うこととしており、事業の効率性・有効性の確保が図られている。
改善の方向性
引き続き、運営管理委員会における執行管理や外部評価等の結果を踏まえ、適切な事業の進行管理を実施し、研究開発成果の最大化、社会実装の推進、事業の効率化に向けた取組を進める。
成果指標・目標値・実績値
スマート農業技術の研究開発の取組に係る実用性等の評価
測定指標:すべての研究計画を対象にA~Dの4段階評価でB(目標どおり)以上[単位: %]
年度別データを表示(2027〜2027年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2027年度 | 80.0 | - | - |
スマート農業技術の研究開発の取組に係る実用性等の評価
測定指標:すべての研究計画を対象にS~Cの4段階評価でA(目標どおり)以上[単位: %]
年度別データを表示(2027〜2027年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2027年度 | 80.0 | - | - |
オープンAPI・データ連携基盤(ukabis)を活用した民間事業者等の増加
測定指標:オープンAPI・データ連携基盤(ukabis)を活用した民間事業者等の増加数[単位: 者]
年度別データを表示(2026〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 5.0 | - | - |
施設園芸の担い手のほぼ全てがデータを活用した農業を実践
測定指標:データを活用した農業を実践した施設園芸農家の割合[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | - | 58.36 | - |
| 2023年度 | - | 62.26 | - |
| 2024年度 | 72.8 | 64.63 | 88.77747 |
| 2025年度 | 80.0 | - | - |
安全策の策定が必要なロボットシステムの市販化
測定指標:安全策を策定して市販化が実現されたロボットシステムの数[単位: ロボットシステム]
年度別データを表示(2022〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 9.0 | 10.0 | 111.11111 |
| 2023年度 | 10.0 | 11.0 | 110.0 |
| 2024年度 | 11.0 | 11.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 12.0 | - | - |
科学的データに基づく土づくりを実施する都道府県数
測定指標:土壌診断データベースを利用する都道府県の数[単位: 都道府県]
年度別データを表示(2022〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 38.0 | 35.0 | 92.10526 |
| 2023年度 | 41.0 | 35.0 | 85.36585 |
| 2024年度 | 44.0 | 36.0 | 81.81818 |
| 2025年度 | 47.0 | - | - |
全農業大学校でスマート農業をカリキュラム化
測定指標:スマート農業をカリキュラム化した農業大学校数[単位: 校]
年度別データを表示(2023〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2023年度 | 41.0 | 41.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 41.0 | 41.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 41.0 | - | - |
衛星技術の利活用に取り組む自治体等の増加
測定指標:衛星技術の利活用に新たに取り組む自治体等の数[単位: 件]
年度別データを表示(2026〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 3.0 | - | - |
スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA)参画による会員の営農・事業・研究等への寄与
測定指標:スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA)参画によって会員の営農・事業・研究等に寄与した割合[単位: %]
年度別データを表示(2025〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 50.0 | - | - |
スマート農業技術の活用割合の向上
測定指標:スマート農業技術の活用割合[単位: %]
年度別データを表示(2030〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2030年度 | 50.0 | - | - |
スマート農業技術の研究開発の取組
測定指標:当事業で研究機関を中心としたグループにおいて実施するすべての研究計画数[単位: 計画]
年度別データを表示(2025〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 2.0 | - | - |
スマート農業技術の研究開発の取組
測定指標:当事業で農研機構が主体となり実施するすべての研究課題数[単位: 課題]
年度別データを表示(2025〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 2.0 | - | - |
オープンAPI・データ連携基盤(ukabis)を活用した取組事例の創出
測定指標:オープンAPI・データ連携基盤(ukabis)を活用した取組事例の数[単位: 件]
年度別データを表示(2025〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 6.0 | - | - |
データ駆動型農業の実践体制づくりに取り組んだ都道府県数の増加
測定指標:データ駆動型農業の実践体制づくりに取り組んだ都道府県数[単位: 件]
年度別データを表示(2022〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 21.0 | 17.0 | 80.95238 |
| 2023年度 | 30.0 | 17.0 | 56.66667 |
| 2024年度 | 39.0 | 44.0 | 112.82051 |
| 2025年度 | 47.0 | - | - |
ロボットの安全性の検証等
測定指標:安全性の検証等を行うロボットの機種数[単位: 機種]
年度別データを表示(2022〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 1.0 | 2.0 | 200.0 |
| 2023年度 | 1.0 | 2.0 | 200.0 |
| 2024年度 | 1.0 | 3.0 | 300.0 |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
土壌診断データの構築・蓄積
測定指標:処方箋の出力が可能になった品目数[単位: 品目]
年度別データを表示(2023〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2023年度 | 5.0 | 5.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 5.0 | 5.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 5.0 | - | - |
スマート農業に関する教育動画コンテンツの作成や研修を実施する
測定指標:作成した動画コンテンツの数及び実施した研修の数[単位: 本/回]
年度別データを表示(2023〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2023年度 | 30.0 | 29.0 | 96.66667 |
| 2024年度 | 54.0 | 60.0 | 111.11111 |
| 2025年度 | 42.0 | - | - |
農林水産行政等を効率化する新たな衛星技術利活用事例の増加
測定指標:適用可能性を調査した新たな衛星技術利活用事例の数[単位: 件]
年度別データを表示(2025〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA)の設置・運営、調査の実施
測定指標:スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA)で実施したイベントの件数[単位: 件]
年度別データを表示(2025〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 10.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)9件は省略しています
費目・使途の内訳(補足情報)
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
運営費交付金
6.7億円1費目 ▾
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
運営費交付金
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 委託費・事業推進費 | 6.7億円 |
シャインマスカット高効率栽培革新コンソーシアム
次世代スマート農業技術の開発・改良・実用化
1.5億円5費目 ▾
シャインマスカット高効率栽培革新コンソーシアム
次世代スマート農業技術の開発・改良・実用化
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 物品費 | 7,740万円 |
| 人件費・謝金 | 3,210万円 |
| 間接経費 | 2,750万円 |
| その他 | 1,130万円 |
| 旅費 | 300万円 |
土壌診断データベース構築推進協議会
AIを用いて土壌分析結果等から作物の収量等の低下要因を明らかにできる土壌診断技術の開発を行う。
1.1億円7費目 ▾
土壌診断データベース構築推進協議会
AIを用いて土壌分析結果等から作物の収量等の低下要因を明らかにできる土壌診断技術の開発を行う。
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 7,530万円 |
| 人件費 | 1,360万円 |
| 一般管理費 | 1,000万円 |
| 事業費 | 630万円 |
| 旅費 | 410万円 |
| 謝金 | 20万円 |
| 雑役務費 | 10万円 |
都道府県
・補助金の交付事務、 指導監督・調整/・推進会議の開催、データ分析・分析機の活用の検証、検証成果等の普及・情報発信
9,190万円1費目 ▾
都道府県
・補助金の交付事務、 指導監督・調整/・推進会議の開催、データ分析・分析機の活用の検証、検証成果等の普及・情報発信
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 資材費等 | 9,190万円 |
協議会
・推進会議の開催、データ分析・分析機器の活用の検証、データ活用のために必要な農業用ハウスのリノベーション、検証の成果等の普及・情報発信/補助金等交付
9,190万円1費目 ▾
協議会
・推進会議の開催、データ分析・分析機器の活用の検証、データ活用のために必要な農業用ハウスのリノベーション、検証の成果等の普及・情報発信/補助金等交付
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 資材費 | 9,190万円 |
農機API利活用コンソーシアム
土地利用型、施設園芸型の機器間連携実証に取り組み、生産現場におけるデータ活用の有効性検証や優良事例の創出を行う。
6,620万円5費目 ▾
農機API利活用コンソーシアム
土地利用型、施設園芸型の機器間連携実証に取り組み、生産現場におけるデータ活用の有効性検証や優良事例の創出を行う。
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 開発・改良費 | 5,570万円 |
| 調査旅費 | 340万円 |
| 借上費 | 300万円 |
| 人件費 | 280万円 |
| その他 | 130万円 |
ロボット農機技術安全性確保策検討コンソーシアム
遠隔監視により自動走行を行うロボット農機に対して、必要な安全技術等の検証及び安全性確保策の検討を行う。
4,920万円7費目 ▾
ロボット農機技術安全性確保策検討コンソーシアム
遠隔監視により自動走行を行うロボット農機に対して、必要な安全技術等の検証及び安全性確保策の検討を行う。
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 2,330万円 |
| 事業費 | 1,210万円 |
| 旅費 | 830万円 |
| 備品費 | 480万円 |
| 役務費 | 50万円 |
| 謝金 | 20万円 |
| 雑役務費 | - |
一般社団法人日本施設園芸協会
・転換等に取り組んだ産地等の取組に関する横断的な情報収集及び情報発信
4,290万円1費目 ▾
一般社団法人日本施設園芸協会
・転換等に取り組んだ産地等の取組に関する横断的な情報収集及び情報発信
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費、旅費等 | 4,290万円 |
国立大学法人北海道大学
・スマート農業拠点校の設置/・農業大学校等の学生や指導者、農業者等向けの研修の実施
1,690万円6費目 ▾
国立大学法人北海道大学
・スマート農業拠点校の設置/・農業大学校等の学生や指導者、農業者等向けの研修の実施
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| その他 | 620万円 |
| 人件費 | 480万円 |
| 旅費 | 310万円 |
| 消耗品費 | 140万円 |
| 借料及び損料 | 110万円 |
| 謝金 | 30万円 |
この事業についての議論
すべて見るデータ注記
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。