2025年度当初予算
-
2024年度執行: 298.9億円
事業の目的・概要
事業の目的
我が国の畜産・酪農は、TPP11協定、日EU・EPA、日米貿易協定が発効したことで新たな国際環境を迎えており、収益力や生産基盤の強化等を図ることが急務となっている。/このため、本事業により、生産コストの削減、規模拡大、外部支援組織の活用、新規就農及び経営基盤継承の推進、肉用牛及び乳用牛の増頭の奨励、繁殖雌牛の更新の奨励等、地域一体となって行う取組を支援する。加えて、酪農・肉用牛経営へのICT等の新技術を活用した省力化機器の導入等を支援する。
現状・課題
本事業は事業の目的に記載のとおりTPP等対策として平成27年度から実施してきたところであり、着実に成果は上がってきているところであるが、TPP協定等による関税削減は今後とも進んでいくこと、食料安全保障や「みどりの食料システム戦略」等を踏まえた取組を推進していく必要があること、また、最近の物価高騰等の影響を踏まえ、飼料コストをはじめとする生産コストの更なる削減等を推進していく必要があること等といった新たな政策課題にも適切に対応していくため、引き続き、本事業を通じて我が国畜産・酪農の生産基盤の更なる強化を推進していく必要がある。/(令和5年度の畜産産出額は3兆7,248億円とここ10年で37%増加。畜産物の食料自給率はカロリーベースで64%、うち国産飼料のみでは17%。(農林水産省調べ))
事業の概要
【畜産・酪農収益力強化整備等特別対策事業】/・地域ぐるみで収益性を向上させる畜産クラスターの推進のための新たな取組の実証や全国的な普及活動を推進(補助率:定額)(基金)。/・畜産クラスター計画に位置付けられた中心的な経営体(畜産農家、新規参入者、飼料生産受託組織)の収益性の向上等に必要な施設整備(補助率:1/2以内,補助上限5億円)(非基金)及び機械の導入を支援(補助率:1/2以内)(基金)。/【優良繁殖雌牛更新加速化事業】(令和5年度補正予算から実施)/・畜産クラスター計画に基づき、肉用牛の生産基盤強化のため、高齢の繁殖雌牛から若い繁殖雌牛への更新を支援(補助率:定額)(基金)。/【畜産経営体質強化支援資金融通事業、乳用牛・繁殖牛増頭資金確保円滑化事業】/・畜産クラスター計画に位置付けられた中心的な経営体等の既往負債の償還負担を軽減する長期・低利の一括借換資金を措置(基金)。/・畜産農家が乳用牛・繁殖牛の増頭に向けた資金を調達する際の債務を農業信用基金協会が保証する場合の保証料免除を措置(基金)。/【ICT化等機械装置等導入事業】(令和6年度から実施)/・労働負担軽減、省力化及び飼養管理技術の高度化に資する機械装置の導入を支援(補助率:1/2以内、補助上限:1経営体当たり30,000千円)(基金)。/・スマート農法に基づく生産方式革新実施計画の認定を受けた場合に限り、スマート農業機械・省力化機器等の導入と一体的な施設整備を支援(補助率:1/2以内、補助上限:1経営体当たり50,000千円)(基金)。/【生産基盤拡大加速化事業(肉用牛・乳用牛)】(令和5年度まで実施)/・畜産クラスター計画に基づき、牛肉の輸出拡大や都府県酪農の生産基盤強化のため、繁殖雌牛や乳用後継牛の増頭を支援(補助率:定額)(基金)。
予算・執行の年度推移
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | - | - |
| 2024年度 | - | 298.9億円 |
| 2023年度 | - | 116.9億円 |
| 2022年度 | - | 249.5億円 |
| 2021年度 | - | 411.2億円 |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
2024年度実績支出先・契約情報
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
支出先詳細
この事業の当初予算は一括計上親事業から配分されるため「-」と表示されています。執行額・支出先は当事業で実際に執行した分です。
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
直接ブロック A公益社団法人中央畜産会(基金管理団体)
205.0億円
R6年度期首基金残高 52,409,813千円/(うち国庫補助金相当額 52,409,813千円)/国からの資金交付 20,500,000千円/R6年度運用収入等 412,686千円/R6年度期末基金残高 53,508,463千円/(うち国費相当額:53,508,463千円)/・造成した基金の管理/・畜産クラスター協議会及び都道府県を通じた協議会への補助金の交付/・事業実施状況等の確認//※基金事業の詳細については、基金シートを参照
公益社団法人中央畜産会
直接ブロック AA都道府県
93.9億円
・畜産クラスター計画との整合性確認/・補助金の交付事務/・指導監督/※執行実績額は、令和5年度補正予算5,852,475千円、令和4年度補正予算繰越分3,533,697千円から支出された金額。
宮崎県
鹿児島県
福井県
山形県
愛知県
京都府
熊本県
千葉県
長崎県
島根県
集約行その他(複数支出先をまとめて記載)3.5億円
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
配分先ブロック AB協議会
93.8億円
・家畜飼養管理施設等の整備
南越前町畜産クラスター協議会
西都・児湯地域肉用鶏クラスター協議会
志布志市畜産クラスター協議会
大崎町畜産クラスター協議会
半田南部畜産クラスター協議会
東根市本楯地域畜産クラスター協議会
京丹波町畜産クラスター協議会
くまもとサステナブルファーム推進協議会
東臼杵肉用鶏クラスター協議会
マルイクラスター協議会
集約行その他(複数支出先をまとめて記載)22.8億円
CSV上で複数の支出先を「その他」として集約した行です。個別の法人名は行政事業レビューシートに記載されていません。
点検・評価コメント
行政事業レビュー推進チームの所見
・短期アウトカムの畜産経営体質強化支援資金の借り入れにより事業実施前より成績が向上した農家に係る目標値と実績値に乖離があり、取組の強化又は目標設定の見直しについて検討していただきたい。
事業所管部局による点検・改善
本対策は、TPPや日EU経済連携協定の締結など我が国をとりまく国際環境の変化を踏まえ、我が国畜産・酪農の収益力・生産基盤の強化を図ることが急務であることから、畜産農家を始め関係者が連携して地域一体となって収益性の向上等に必要な施設整備や機械導入を行う取組を支援するものであり、畜産・酪農の収益力・生産基盤の強化の実現に向けた手段として非常に重要な事業であると考えている。 畜産・酪農の収益力・生産基盤の強化を早期に発現させるため、畜産クラスター計画の策定準備が整った地域に対して、直ちに支援を行ってきたところ。アクティビティ101については、令和5年度の成果実績について短期の測定指標は、99.1%と順調に推移しているものの、中期・長期については生乳需給の緩和や子牛価格の低迷の影響等により、目標に対して概ね7割程度の達成率にとどまっている。アクティビティ103については、短期・長期ともに物価高騰等の影響により達成率はやや下落する結果となった。
改善の方向性
・アクティビティ101については、成果実績を早期に把握するとともに、成果目標の達成に向けて事業実施主体等による指導を引き続き実施していく。・アクティビティ103については、目標設定の見直しについて検討したい。
所見を踏まえた改善点・反映状況
・アクティビティ103の短期アウトカム「事業の成果目標設定項目において事業実施前(現状値)より効果が確認された農家の割合」においては、やや達成率が低下したものの、概ね横ばいとなったが、目標と成果実績の乖離があることから、次年度に向けて、目標設定の見直しを検討したい。
成果指標・目標値・実績値
全ての畜産クラスター協議会が畜産クラスター計画を策定する
測定指標:畜産クラスター計画の認定を受けた地区数[単位: 件]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 1051.0 | 1036.0 | 98.57279 |
| 2022年度 | 1056.0 | 1046.0 | 99.05303 |
| 2023年度 | 1062.0 | 1052.0 | 99.05838 |
| 2024年度 | 1062.0 | 1058.0 | 99.62335 |
| 2025年度 | 1062.0 | - | - |
令和8年度までに、令和5年度に比べて肉用牛の繁殖雌牛の平均年齢を5%減少させる。
測定指標:計画的な更新計画に対する更新実績[単位: 歳]
年度別データを表示(2024〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 6.7 | 6.58 | 98.20896 |
| 2025年度 | 6.6 | - | - |
| 2026年度 | 6.0 | - | - |
畜産経営体質強化支援資金を借り入れ、事業を実施した農家が計画初年度に事業実施前と比較して成績の向上が見られる
測定指標:事業の成果目標設定項目において事業実施前(現状値)より効果が確認された農家の割合(数値は当該年度の次年度に報告された値から把握)[単位: %]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 100.0 | 66.2 | 66.2 |
| 2022年度 | 100.0 | 65.7 | 65.7 |
| 2023年度 | 100.0 | 65.3 | 65.3 |
| 2024年度 | 100.0 | 64.4 | 64.4 |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
取組主体の労働時間を事業実施年度の翌年度に10%低減する
測定指標:取組主体の労働時間の低減割合(令和6年度から実施のため新たに設定)[単位: %]
年度別データを表示(2025〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 10.0 | - | - |
| 2026年度 | 10.0 | - | - |
令和12年度までに、肉用牛の繁殖雌牛の頭数を78万頭まで増加させるため、毎年度1.6万頭増加させる
測定指標:計画的な増頭に対する増頭実績[単位: 万頭]
年度別データを表示(2022〜2024年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 65.3 | 63.7 | 97.54977 |
| 2023年度 | 66.9 | 64.5 | 96.41256 |
| 2024年度 | 0.0 | - | - |
畜産クラスター計画の認定を受け事業を実施した地区が5年以内に生産コストの10%以上削減又は販売額の10%以上増加若しくは農業所得の10%以上の向上を達成(目標年度(2025年)までに5年に満たない、2021年度以降に実施した地区も含む)
測定指標:成果目標が達成された地区数[単位: 件]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 688.0 | 501.0 | 72.81977 |
| 2022年度 | 715.0 | 512.0 | 71.60839 |
| 2023年度 | 743.0 | 525.0 | 70.65949 |
| 2024年度 | 772.0 | 564.0 | 73.05699 |
| 2025年度 | 802.0 | - | - |
畜産経営体質強化支援資金を借り入れ、事業を実施した農家が事業の成果目標を達成
測定指標:事業の成果目標が達成された農家の割合(数値は当該年度の次年度に報告された値から把握)[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2027年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 57.1 | 57.1 |
| 2023年度 | 100.0 | 57.4 | 57.4 |
| 2024年度 | 100.0 | 56.7 | 56.7 |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2027年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2027年度のデータあり(直近5年度を表示)
畜産クラスター計画の認定を受け事業を実施した地区において、生産コストの削減効果又は畜産物販売額の増加若しくは農業所得の増加の中から選択して算出した額の各地区の積上額が、事業に投入した国費を上回ることを達成
測定指標:事業に投入した国費に対する販売増加額、生産コスト削減効果額及び農業所得の増加額の合計額の割合[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 70.0 | 40.0 | 57.14286 |
| 2023年度 | 80.0 | 45.0 | 56.25 |
| 2024年度 | 90.0 | 56.0 | 62.22222 |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 110.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
令和2年3月に閣議決定された新たな「食料・農業・農村基本計画」における生産努力目標(令和12年度、国産牛肉)とする。
測定指標:国産牛肉の生産量(部分肉ベース)[単位: 万トン]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 38.0 | - | - |
| 2027年度 | 38.0 | - | - |
| 2028年度 | 39.0 | - | - |
| 2029年度 | 39.0 | - | - |
| 2030年度 | 40.0 | - | - |
※ 2021〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
令和2年3月に閣議決定された「食料・農業・農村基本計画」における生産努力目標(令和12年度、生乳)
測定指標:生乳生産量(令和6年度から実施のため新たに設定)[単位: 万トン]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 763.0 | - | - |
| 2027年度 | 767.0 | - | - |
| 2028年度 | 771.0 | - | - |
| 2029年度 | 776.0 | - | - |
| 2030年度 | 780.0 | - | - |
※ 2024〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
令和7年4月に閣議決定された新たな「食料・農業・農村基本計画」における生産目標(令和12年度、国産牛肉)とする。
測定指標:国産牛肉の生産量(部分肉ベース)[単位: 万トン]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 35.0 | - | - |
| 2027年度 | 36.0 | - | - |
| 2028年度 | 36.0 | - | - |
| 2029年度 | 36.0 | - | - |
| 2030年度 | 36.0 | - | - |
※ 2022〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
令和7年4月に閣議決定された「食料・農業・農村基本計画」における生産目標(令和12年度、生乳)
測定指標:生乳生産量[単位: 万トン]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 732.0 | - | - |
| 2027年度 | 732.0 | - | - |
| 2028年度 | 732.0 | - | - |
| 2029年度 | 732.0 | - | - |
| 2030年度 | 732.0 | - | - |
※ 2025〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
畜産経営体質強化支援資金を借り入れ、事業を実施した農家が事業の成果目標を達成
測定指標:事業の成果目標が達成された農家数(数値は当該年度の次年度に報告された値から把握)[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2027年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 57.1 | 57.1 |
| 2023年度 | 100.0 | 57.4 | 57.4 |
| 2024年度 | 100.0 | 56.7 | 56.7 |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2027年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2027年度のデータあり(直近5年度を表示)
畜産・酪農収益力強化整備等特別対策事業による施設整備、機械導入及び実証
測定指標:畜産・酪農収益力強化整備等特別対策事業実施地区数[単位: 件]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 502.0 | 454.0 | 90.43825 |
| 2022年度 | 454.0 | 418.0 | 92.07048 |
| 2023年度 | 400.0 | 368.0 | 92.0 |
| 2024年度 | 368.0 | 344.0 | 93.47826 |
| 2025年度 | 300.0 | - | - |
優良繁殖雌牛更新加速化事業による繁殖雌牛の更新
測定指標:優良繁殖雌牛更新加速化事業における奨励金対象頭数[単位: 頭]
年度別データを表示(2024〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 32975.0 | 14443.0 | 43.79985 |
| 2025年度 | 30837.0 | - | - |
意欲ある畜産農家への融資
測定指標:畜産経営体質強化支援資金融通事業の融資件数[単位: 件]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 74.0 | 72.0 | 97.2973 |
| 2022年度 | 73.0 | 74.0 | 101.36986 |
| 2023年度 | 75.0 | 74.0 | 98.66667 |
| 2024年度 | 77.0 | 76.0 | 98.7013 |
| 2025年度 | 79.0 | - | - |
酪農・肉用牛農家への省力化機械装置の導入
測定指標:省力化機械装置を導入した酪農・肉用牛農家戸数(令和6年度から実施のため新たに設定)[単位: 戸]
年度別データを表示(2024〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 124.0 | 110.0 | 88.70968 |
| 2025年度 | 124.0 | - | - |
生産基盤拡大加速化事業(肉用牛)による繁殖雌牛の増頭
測定指標:生産基盤拡大加速化事業(肉用牛)における奨励金対象頭数[単位: 頭]
年度別データを表示(2022〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 28076.0 | 16007.0 | 57.01311 |
| 2023年度 | 22542.0 | 11365.0 | 50.417 |
| 2024年度 | 0.0 | - | - |
| 2025年度 | 0.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)5件は省略しています
費目・使途の内訳(補足情報)
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
公益社団法人中央畜産会
基金管理、畜産クラスター協議会及び都道府県を通じた協議会等への補助金交付
198.1億円2費目 ▾
公益社団法人中央畜産会
基金管理、畜産クラスター協議会及び都道府県を通じた協議会等への補助金交付
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 193.1億円 |
| 推進事務費 | 5.1億円 |
宮崎県
管内の事業実施主体に対する補助金交付
20.5億円1費目 ▾
宮崎県
管内の事業実施主体に対する補助金交付
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 20.5億円 |
南越前町畜産クラスター協議会
家畜飼養管理施設等の整備
18.5億円1費目 ▾
南越前町畜産クラスター協議会
家畜飼養管理施設等の整備
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 事業費 | 18.5億円 |
この事業についての議論
すべて見るデータ注記
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。