2025年度当初予算
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2024年度執行: -
事業の目的・概要
事業の目的
独立行政法人国立女性教育会館の設置する研修施設等の整備充実を図ることにより、男女共同参画社会の形成の促進に資することを目的とする。
現状・課題
令和2年度に、主に今後10年を見据えたインフラ長寿命化計画(個別施設計画)を策定しており、それに基づき、今後も安心・安全な研修環境を維持するための施設改修や設備更新を実施する。
事業の概要
独立行政法人国立女性教育会館が設置する研修施設等について、長期的視点に立った安心・安全な研修環境の維持のための施設改修、設備更新を行う。/ 令和2年度 屋外給排水設備改修工事/ 令和3年度 屋上防水改修工事/ 令和4年度 屋内給水設備改修工事/ 令和5年度 宿泊棟外壁改修工事/ 令和7年度 本館棟受変電室直流電源装置等更新
予算・執行の年度推移
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | - | - |
| 2024年度 | - | - |
| 2023年度 | - | 1.2億円 |
| 2022年度 | - | 2.1億円 |
| 2021年度 | - | 1.4億円 |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
2024年度実績支出先・契約情報
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
支出先詳細
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
直接ブロック A独立行政法人国立女性教育会館
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補助事業の実施
独立行政法人国立女性教育会館
配分先ブロック B民間企業等
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本館受変電設備更新設計業務
民間企業等
配分先ブロック C民間企業等
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本館受変電設備更新工事
民間企業等
配分先ブロック D民間企業等
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本館受変電設備更新工事監理業務
民間企業等
配分先ブロック E民間企業等
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電力中央監視システムUPS更新
民間企業等
配分先ブロック F民間企業等
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本館棟直流電源装置等更新工事
民間企業等
点検・評価コメント
行政事業レビュー推進チームの所見
本事業は、令和6年度補正予算で予算が付いた事業であるが、令和6年度は執行がなく全額が令和7年度に繰り越されているため、アウトプット・アウトカムで設定した指標に基づく活動実績を確認するなどして事業の実施状況を確認しつつ、引き続き事業の着実な実施及び適切な予算執行に努めること。
事業所管部局による点検・改善
(自己点検・評価報告書が未確定のため、6月中旬頃に入力予定)
改善の方向性
(自己点検・評価報告書が未確定のため、6月中旬頃に入力予定)
所見を踏まえた改善点・反映状況
アウトプット・アウトカムで設定した指標に基づく活動実績を確認するなどして事業の実施状況を確認しつつ、引き続き、事業の着実な実施及び適切な予算執行に努める。
成果指標・目標値・実績値
施設改修・設備更新の計画的実施
測定指標:主務大臣による業務実績評価(中期目標期間評価)のうち、施設・整備に関する計画の項目においてB評価以上の評価を受けた項目の割合。[単位: %]
定量的な目標値・実績値は確認できません
施設改修・整備更新を計画的に進める
測定指標:改修工事箇所数[単位: 箇所]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2022年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2023年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 1.0 | 1.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)1件は省略しています
費目・使途の内訳(補足情報)
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
(支出先不明)
-1費目 ▾
(支出先不明)
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| - | - |
この事業についての議論
すべて見るデータ注記
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。